医師としての生きる道を選んだ者達へ 「良医」とは何かを共に考え、人の心に触れる感性と倫理感を磨く ― そのきっかけでありたい。

雑誌「医者塾」

2010年08月15日発刊 VOL.06号

雑誌「医者塾」第6号

2010年08月15日発刊 Vol.06号

●講演会紹介
医療法人社団 山形伊愛心会 庄内余目病院 院長 野末 睦
「医療の質×地域医療」
●患者の視点
「次の先生はどんな人・・・」
●インタビュー
「医療地域への決意」
  1. ハナマル より:

    創傷ケアセンターのお話を興味深く読ませていただきました。
    足を切断と言われた人の60%を直すという数字はすごいです。
    癌の手術のような派手さはないですが、歩く足を残すことは、QOLを高め、寝たきりなどを防ぐのにもとても重要だと思います。
    確かにこうした治療を知らない患者も医療関係者の多いと思いますので、是非より多くの実績を残してこの治療を広めて頂きたいと思います。

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