医師としての生きる道を選んだ者達へ 「良医」とは何かを共に考え、人の心に触れる感性と倫理感を磨く ― そのきっかけでありたい。

雑誌「医者塾」

2009年12月15日発刊 VOL.02号

2009年10月15日発刊 Vol.02号

●インタビュー
放射線科医師「アメリカ留学への道」編・著者 中川 伸生
「アメリカ医療にあるもの」
●患者の視点
「医師には聞けない」
「母の死は誰のせい」
  1. ニックネーム 院長 より:

    「誰のせい」を読みました。これは未熟な医師のせいだと思います。患者さんの家族にどの時期に何をどのように伝えるかは医師にとって重要な仕事です。その行為で患者、家族が不幸になるのはよくありません。

  2. ははさん より:

    日本の医療はすごく進んでいるというイメージがあったので、アメリカの話はちょっとショッキングでした。資質のある人材を入学させる。アメリカではできて何で日本ではできないんでしょうか?考えさせられます。この記事を読んで、映画の「ラスベガスをぶっつぶせ」(多分)を思い出しました。アメリカでは、経験を重視する、あの映画が少し理解できた気がします。ところで、あの学生は医学部の奨学生になれたんでしょうかね~

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